ひとりごと

ぬーん

世界の色

僕が見てる色と他人が見てる色は実は違うんじゃないかって話。眼科で緑と赤どっちが明るいかとか検査するけど、あれって正解とも不正解とも言われないから結構もやもやするのね。

あ、どうでもいいけど一番大きいCが見えない人って眼科医がCの書いた紙もって見えた距離で視力測定するんですよ。相当目が悪い人しかやらないけどね。この話通じる人いたときはちょっと嬉しくなるね。

色もそうだけど、見てる視野も立体感もそれぞれ違うと思うの。そのものは違わないけど見え方というか解釈の違いというか。

もちろん自分の正解は自分が見てるものだし、それに自信を持っていいと思うけど。他人が見た色、形、っていうのも大事にするべきなのかなと思ったわけですよ。商業に関するものって"受け取る側が良しとするもの"である必要が多少なりともあると思う。その"ニーズ(あえてそう言う)"を捉えれたら自然と人は集まって来ると思う。そして、人が集まらないと単純に続けること自体が困難になってしまうからね。

好きなものを好きなだけやるのは趣味であって、仕事となると少なからずやりたくないものもやる必要が出てくると思う。

自分の色を基調にして、周りと同調するのって難しいけど、大切なのかな。

 

世界は何色もの色に溢れてて、明るさも色々あって、ひとりひとりが違う色を持ってて、似てることがあっても同じじゃない。

 

何が言いたいかって?

 

PCレンズの眼鏡からただのコンタクトにしたら

世界が眩しかったってことなんすよ。

(´>ω⊂)

 

ほなまた。