ひとりごと

ぬーん

おえー。

謎の吐き気がすごい。まだ、情緒不安定だからなのだろうか。喪失感を埋めるのは簡単ではない。ポッカリと空いた穴を埋めるのは相当な時間が必要なのだろう。頭ではわかっていてもやはり心はいつも置いてきぼりになってしまう。僕は世の中に対して無情にも関心がない。隣で知らない人が泣いていても興味がない。もちろん、知人であれば何かしらアクションを起こすとは思う。でも、それどもどこか心ここにあらずな感じになってしまう気がする。

僕は自分で精一杯だ。常にトライアンドエラーを繰り返して効率化を図る癖がある。だから世の中の知らない人の物語にまで干渉する余裕がない。哀れだなと自分で思う。そんな人を見たら僕はそう思う。自らそうだとも知らずに。

僕は冷めた存在だ。

 

だから

 

物事に対して非常に温かみのある考え方やモノの味方が柔軟で世界が多彩に見えてるであろう人を見るとまぶしいし憧れる。僕には一生見ることのできない世界を見ているのだと思う。

でも、最近は僕も見たいと思うようになった。きっかけは特にない。ふとそう思ったのだ。メガネをやめてコンタクトにしてみたら世界が眩しかった(物理)。たったそれだけで世界の見え方が変わった。明るくなった。ちょっと嬉しかった。今まで見てた物が違うように見えて、ワクワクした。でも、まだ難しい。最初の感想が眩しいとか語彙力なさすぎンゴね。もっと本を読みたいと思ったね。おすすめ教えてください。なんでもいいです。好みとかわからないので。

 

ブログのネタ、最近全く書く気がなかったのに今夜は下書きが溜まりに溜まってしまった。いいのか悪いのか、、、

僕のブログは突発的に勢いで書くものと、下書きに何日もかけてアウトプットしてる物があります。未だに納得の行くようにかけてない下書きもあるけど、まあ、そのうち未来の僕がどうにかしてくれるでしょう。

 

カラフルな人間になりたい。

 

これが今の思いをどうにか言葉にした感じだな。今はモノクロかつ方眼用紙を丁寧に塗りつぶしたみたいな僕だけど、いつかは何もないキャンパスに自由に落書きできるようになりたいな。

だから、僕はそういう人のそばに居たいと願う。恋とかではなく、興味としてそばに居たい。今はきっとそう。まだ知らないから。中身を知ってから。恋か興味かの脳内会議はそれからだ。

 

カラフルな装いを覚えたいので、誰か原宿にでも連れてってくれ。下北とかもいいのかな?あんまりいかんのでわからんや。おしゃれしたい!!

はい。バイトします。

それもいいの紹介して〜〜(´。・v・。`)

 

なんとなく吐き気も収まって落ち着いてきたので頑張って寝ますね。

空はどこまでも繋がってるんやで〜。

同じ時を生きれることに感謝して。

 

またね。