ひとりごと

ぬーん

冷めたコーヒーで好みを知る

自分の寝床より他人の寝床のほうがよく寝る。"他人"という存在が"寝床"という一番内々な場所を貸してくれるほどの友情関係ということが嬉しい。一種の愛を感じる。だからその安心感で熟睡できる。言葉にするのはムズかシイけど、多分そんな感じ。だから本当に困ったときや、しんどいときに僕は友人に連絡取りまくる傾向にある。

 

でも逆に、僕が気を許せるというのもまた条件なのよね。誰でもいいわけじゃないの。両思いじゃないとね。(どゆことやねん)

 

まあ、そんなわけで、僕はそんな感じの関係づくりに勤しんでたんけだが、やはり異常なのだろうか。(前のブログに書いた)世間的にはそういうことはしないらしい。困った。一般常識から逸脱するのは宜しくないのだろう。次なる策を考えねば。

 

今日は軽めに

 

お腹空いたけど寝よう。

 

 

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